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不倫発覚の日③ 嫁への先制攻撃開始

2018/ 09/ 13
                 
こんばんわ 素もももです。
現状はあまり変化がありません。
とにかく悲しく苦しいです。
【本文】
お風呂から出てきてスキンケアを終わらせた嫁がリビングに来た。
私心 (そのスキンケアは俺のためではないんだよな。)しばらく普通の会話をしていた。
張り裂けそうなぐらい激しい動悸を抑えながら普通を精一杯演じた。

友人グループラインを確認
友人の意見は
金曜日に会う予定になっているのなら興信所を使って確定させた方が良いだった。
私ライン 「でもさーこれでしらばっくれるようなら そういう人間だとあきらめもつくから今言うよ。」
決心はついたあとはどのタイミングで言うかだ
普通の会話はまだ続いていた。
チャンスと言えるほどのものでもないけど その時は来た。
嫁「素もももってさ 最近 △△△とかやってくれないよね」 
   ※△△△はよく覚えてないけど家事の何かだった気がする。
私 『う~ん そういうことは ○○君に頼んだら?』 ※○○相手の苗字
嫁 「え? だれ?」 顔がすこしこわばる
私 『だから ○○○○君』 ※○○○〇フルネームに変更
嫁 「え? えっ?」 顔が激しくひきつる。
私 『とっくに気が付いてるんだよね 証拠確保のためとりあえず携帯没収ね』
嫁 「はい」
私 『とりあえず 横に座りなよ』
嫁 「勝手に携帯みたの?それっていいの?」
私 『少なくとも不倫を疑われて見てその証拠もでてきたんだからいいんじゃない?それを言える立場?
   どんな証拠を持ってるとか どれほどの事を俺が知ってるかは言わない。
   まぁ~世の中には 興信所というものがあったりするからさ ねっ?
   俺が金曜日に会うことを知っていながら 今のタイミングでこの話をしたってことも考えてね?』

嫁は黙ってうなずいていた。
私 『とりあえず この〇〇って誰なの?』
嫁 「中学の同級生」
私 『あああ~ お前が中3~高校卒業まで付き合ってたっていうあいつ?』
嫁黙ってうなずく。
私 『いつからなの?』
嫁 「正確には覚えてない」
私 『正確じゃなくてもいいよ だいたいでわかるっしょ?』
嫁 「連絡を取り始めたのが 下の子が生まれる直前
   それから半年後に二人で会うようになって さらに半年後に体の関係をもった。」

私 『えっ?3年も前だったの??????』
嫁 「正確には覚えてないけど」
私 『3年も?すごいね どうやってあってたの?お前の地元だよね?
   ああ~あれかたまに休日俺に子供預けて地元の友人と遊んでるときあったよね?』

  ※嫁の地元隣の隣の県 高速道路を使って片道1時間半
嫁黙ってうなずく。
私 『でも それだけじゃないよね?正直にお願いします。それなりの証拠はあります。』
嫁 「会社を休んで 子供を保育園に預けて行ったこともある。」

私 『あぁぁ? お前それって最低だな!!』

怒りのあまり怒鳴り声になった。

私 『子供保育園あずけて 股開いてたのか?くそが』

嫁 「しょうがなかったの」

今日はここまで
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コメント

(ノ_<。)
こんにちは、マミです。

突然、まさか?ですよね。
三年前からだと、今までの日々の暮らしは何だったの?って・・お辛かったでしょうね。
お気持ちはお察ししますが、
時間もかかるでしょうけれど、
現実を受けいれて乗り越えて欲しいと思います。
No title
マミさん
本当にその通りで
今まではなんだったの?
しかも 九月頭には
子供まで連れ去って・・・・
苦しいけど 頑張ります。
少しづつブログ読ませて頂きます。

過去から遡って見ているので、現在が分からないのですが

私が言う立場にはありませんが、
素もももさんのお辛い気持ち、心臓の鼓動、怒り、お察しします。

私もこのような気持ちを旦那にさせてしまった事を 悔いています。
まゆこさんへ
今の状況は 親権は争っていますが
まぁ~取れないと思ってますし
嫁には何の未練もありません。
彼女もいるので
そこそこ幸せなんじゃないかと思ってます。